メバル 警備所

伊豆東海岸の温泉町。何故か自衛艦が時々停泊,あやしからずや!私設警備所を設け観測するべし。でも、毎週来るわけでもないので、独り言が多いかも。

平成28年富士総合火力演習--夜間演習

平成28年8月25日(木)に行われた「富士総合火力演習夜間学校予行」のご報告を
同日19時05分 暗くなった総合火力演習の会場の標的を
照明弾とサーチライトで示しています。
DSCN3526.jpg
そして、また、くどい?ブログが始まります。

夜間演習の開始は19時30分、終了予定は20時05分
そして、16時30分に入場開始、その前に並んで待つので
3時間以上待つことになります。

時を遡り16時45分、会場に進出してきた90式戦車
DSCN3018.jpg
午前中の演習と同じく、実際の演習の前に点検射を行うのです。
これも、お楽しみの一つ

90式戦車と89式装甲戦闘車の上空に現れたのは、対戦車ヘリコプターAH-1S(コブラ)
ススキの草原上空へ抜けていきます。
DSCN3071_20160830132858494.jpg
写真には写っていませんんが、74式・10式戦車も、横並びに整列しています。
これらの車両特徴は、優れた暗視装置を持っていること
また、手前に並んでいる三脚にカメラをバッチリ据えた方々は、報道陣の面々です。

草原上空で静止したAH-1Sが、20mm機関砲の試射を始めました。
DSCN3562_20160830133249f66.jpg
ススキの草原の上に、曳光弾のオレンジ色の筋が見えます。
20mm機関砲を発射すると、反動で機体が後ろに少し下がるような気がします。

出来るだけ寄ってみました。
バリバリと20mm機関砲弾が射ちだされます。
「前弾命中、効果なし」って、シン・ゴジラか?
無題
手持ち撮影のためぶれてしまいました。
日中の演習では、AH-1Sは、TOWミサイルを発射しますが
20mm機関砲は射ちません。

AH-1Sが引き上げると、衝撃波を伴った戦車砲の射撃音が!
DSCN3547.jpg
90式が120mm滑空砲の試射を始めました。

発射と、ほぼ同時に標的に弾着
DSCN3570.jpg
標的を突き抜けていきます。
DSCN3571.jpg
慌てて撮るので、ぶれが酷くなって残念

タンタンタタッ!と、74式車載7.62mm機関銃の試射
DSCN3221.jpg
標的の命中した弾丸が、跳弾となって跳ね上がっています。
薄暗くなってきたので、曳光弾が良く見えます。

89式装甲戦闘車も、35mm機関砲を試射
DSCN3258.jpg
この35mm機関砲、甲高い良い音出します。
青ヘルの安全確認係りの隊員は、耳がおかしくならないのでしょうか?

左の小高い丘の陰では、84mm無反動砲(カール・グスタフ)の射撃準備
DSCN3308.jpg
竿の上の赤いランプは、赤旗と同じ意味(装填済み)
夜間では、旗は見えないですから、ランプと言うことです。

発射!
DSCN3359.jpg

ところで、既に試射を終えた各戦車の隊員
どうするのかと思ったら、皆さん下車して待機所?にでも行くようです。
DSCN3327.jpg


一方右手の丘でも、5.56mm機関銃(MINIMI)が試射を終えたようです。
DSCN3397.jpg
MINIMIの上に、壺の様なものが付いています。
良く見て見ましょう
DSCN3484.jpg
これは、75式照準用微光暗視装置Ⅱ型のようです。
もう、40年以上前の暗視装置です。まだ、使われているんですね。
まあ、74式戦車より新しいとは言えるのですが。

さて、私のPCのエクスプローラーが悪いのか、FC2のサーバーが悪いのか
何回打ちこんでも、これ以上記事を受け付けません。
いよいよ、夜間演習なのですが
仕方なく、ここで一旦アップします。
続きは、直ぐにアップする予定です。













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  1. 2016/08/31(水) 09:56:18|
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多用途支援艦「えんしゅう」

平成28年8月4日(木)05時33分
今回は、多用途支援艦「えんしゅう」の出番である。
DSCN9809.jpg
仲良く並んで投錨している「えんしゅう」と「かいめい」
朝日を浴びた面が光っています。

同日07時56分
08時00分の自衛艦旗掲揚を狙いに、自衛艦御用達岸壁へ進出
DSCN9869.jpg
まだ、時間が早いのか隊員ものんびりしています。

だいぶ隊員が集まって来ました。
DSCN9880.jpg

幹部の方も出てきて、ボチボチ並び始めました。
DSCN9884_20160819154552837.jpg
幹部の方の右側にいる髪の長い隊員はWAVEさん?

07時58分自衛艦旗を掲揚する当直警衛海曹が出てきました。
DSCN9887.jpg
隊員の皆さんも整列しています。


08時59分掲揚の準備完了
DSCN9892.jpg
先程のWAVEさんは、真ん中あたりにいます。
小柄な方がそうかと。

艦首では、日章旗を掲揚するために前直の当番(海士)が待機しています。
DSCN9906.jpg
帽子の形状から、この方もWAVEさんですね。

08時00分いよいよ掲揚か
DSCN9910.jpg
隊員の皆さんは、まだ、休め?の姿勢です。
ところで、一段高い甲板に立っている方は、何方なんでしょうか?

08時01分あれ?皆さん、前にいる幹部に対して敬礼をしています。
DSCN9918_2016081915462886e.jpg
海上自衛隊は、本当に顔の前に手を揚げ、小さく敬礼するのですね。
それにしても08時00分を過ぎているけど、良いのでしょうか?
それとも、カメラ内蔵の時計が狂っているのか?

08時03分(カメラ内蔵の時計で)
やっと後ろを向き敬礼、自衛艦旗が掲揚されます。
DSCN9920.jpg
掲揚・敬礼
DSCN9924.jpg
小さく敬礼するので、遠いと見逃しそうです。
海曹さんが1人で揚げていますが、補助役の海士が付かないのでしょうか?

おっと、自衛艦旗が旗竿に絡んでしまったようです。
DSCN9942.jpg
やっぱり、補助の海士が必要なようです。

どうやら無事揚がったらしく、皆さん解散
DSCN9945_20160819154703567.jpg
しかし、海曹らしき隊員が一名、掲揚係りの海曹の後ろから
「う~ん?」といった感じで、じっと自衛艦旗を見ています。

やはり、絡んでしまったらしく、作業服の隊員が旗竿に取り付いています。
DSCN9950.jpg
その時、係りの海曹は、幹部に
「え~っと、あっちから吹いてきた風がですね、タチが悪くて絡んじゃったんです」と言っているかどうか?

暫く、自衛艦旗を引っ張っていましたが、解けたようです。
DSCN9957.jpg
ヨッコラショと、揚旗索をクリートに留めています。
2人の隊員は、やれやれといった感じで引き上げていきます。
私も、これで今日は「えんしゅう」は一日停泊するだろうと、一旦警備所へ撤収。

同日10時43分
警備所観測窓から、沖を見ると
DSCN0184.jpg
なんと「えんしゅう」が大島沖方向に向かって行く
え~!今日は停泊して上陸も有りじゃなかったのか・・・・・

と、尻つぼみの形で「えんしゅう」の報告は終わります。

次回は、富士総合火力演習を送れるかどうか?
25日の学校予行まで、あと1週間有りません。
ワクワクドキドキです。















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  1. 2016/08/19(金) 17:15:04|
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海底広域研究船「かいめい」

平成28年8月3日(水)05時14分
朝のパトルールに出ると
朝焼けの水平線に、見慣れない船を発見
DSCN9770.jpg
もしかすると、JAMSTEC(海洋研究開発機構)の最新鋭の海底広域研究船「かいめい」ではないだろうか?

平成28年8月4日(木)05時16分
居た、「かいめい」が錨泊している。
しかも、海上自衛隊の多用途支援艦「えんしゅう」が「かいめい」の手前に錨泊している。
DSCN9799.jpg
あ~、しかし、邪魔な砂利運搬船が微速で航行しているため
全体像が撮れない!
おっと、「えんしゅう」の艦尾に見たことのある漁船が
DSCN9801.jpg
先日、「ちよだ」の艦首の真ん前に刺し網を打っていた漁船である。
また、こんなところに網を打って大丈夫だろうか?
早朝すぎるためか、艦船に動きがなく
朝日が逆光となるため、出直すことにして警備所にもどることに

同日07時55分
08時00分の「えんしゅう」の自衛艦旗の掲揚を待っていると、「かいめい」から複合艇(RHIB)が降ろされています。
DSCN9861.jpg
お気づきになりましたか、潮の流れが変わり2隻と船首の方向が
先ほどと逆方向になっています。


吊り降ろされる複合艇(RHIB)
DSCN9865.jpg
その上の、クレーンと茶色のドラムの様子も覚えておいてください。

お客さんを乗せて「かいめい」に戻る複合艇(RHIB)
DSCN0001_20160808135013ec3.jpg
民間のお客さん?を乗せて居る為、静かな走りです。

さて、移動しながら各方向から「かいめい」を視ていきます。
真横から
DSCN0063.jpg
頭でっかちで、なんとなくチョウチンアンコウを思わせる姿です。
「かいめい」は、今年の3月30日にJAMSTECに引き渡されたばかりの
ピカピカの最新鋭の研究船です。
全長100.5m
総トン数 5,747トン
驚くのは大きさではなく、そのミッション及び設備の内容。
とても説明しきれませんので、こちら「かいめい」をクリックして
JAMSTECのホームページで、その驚くべき性能をご覧ください。

艦橋の上の見張り台の様な部屋
DSCN0073.jpg
クジラなどを監視する海産哺乳類監視室です。

船尾に面白い注意書きが
DSCN0119_20160808135052d2f.jpg
「双暗車注意」、双暗車?中国語?
調べてみたところ「暗車」はプロペラ(=スクリュー)のことで日本語だそうです。
双ですから、二つプロペラが有るということ
はじめて見ました、こういう注意書き

斜め前方より
DSCN0023.jpg

斜め後方より
DSCN0138.jpg
右舷にヘルメット被っている人達が大勢集まっています。
何かしているのでしょうか。

船尾の形状
DSCN0133.jpg
船尾の形と、クレーン等を含む色々な設備から「かいめい」の性能の高さを
窺い知ることが出来ます。

人が集まっている所に寄ってみると
DSCN0116_201608081350519ea.jpg
先程の複合艇を降ろしている写真では寝ていたドラムが起っています。

暫くするとドラムは、また、寝かされています。
DSCN0143.jpg
JAMSTECのホームページをご覧になった方は、もう、お分かりですよね。
このドラムは40mピストンコアラーを
1万メートルを超える海底に付き刺すための重りのようです。
40mピストンコアラーをこの重りの先に付け
海底にドスンと着き刺す訳です。
そして、コアラーの本体は、白いカバーに覆われてる手摺の向こう側に横たえてあります。
それを見ながら皆さんが、何か話しているようです。

今回、「かいめい」は研究者を集め、船の設備と性能等の説明をしていたのだと思われます。
そして、先程の複合艇は、遅れた来た研究者を迎えに行ったでしょう。

初島沖にJASTECは「深海底総合観測ステーション」を設置しており
他の調査船も度々来るので
いつか「かいめい」が来るなと期待していたところ
今回、観ることが出来、万々歳でした。
なお、「えんしゅう」の自衛艦旗掲揚の様子は、次回お送りする予定です。








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  1. 2016/08/10(水) 14:27:43|
  2. その他
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待ってました!「ちよだ」

お詫びと訂正
「応援者」の方から、ご指摘があり
記事内の信号旗の解説に誤りが有る事が分かりましたので、訂正いたします。
「応援者」さん、ありがとうございました。
また、ご指摘を受けてから訂正するのが遅れ、大変申し訳ありませんでした。


平成28年7月29日(金)05時15分
アサ―!
DSCN9045.jpg
懐かしい漫画のギャグとともに、早朝パトロール
あ~、しかし、ねむい
なお、鳥は寝起きの海猫です。

昨夜、気が付かなかったが「ちよだ」が錨泊している。
DSCN9122_20160802163848b2f.jpg
朝日に輝いている自衛艦、やっぱり、船は良いもんです。
古い艦なので、痩せ馬現象が見受けられるが、それはそれ。
おや、艦首の前で漁師のおじさんが作業している。
DSCN9127_2016080216385036a.jpg
あれ~?網を打っている?それとも揚げている?
しばらく見ていると、刺し網を打っているようである。
大丈夫か?揚錨時に網が引っ掛からないだろうか?

艦橋のウィングには、隊員の人影はない。
DSCN9128_201608021638515f9.jpg
でも、きっと艦橋の中から当直の隊員が見ているだろうから
何とかするのであろう。

おやおや、「ちよだ」の大きな艦橋の脇まで網を打ってきた。
DSCN9146.jpg
こりゃ、揚錨作業が大変だろうな。

網を打ち終わった漁師さんは、「ちよだ」を見物して港へ戻って行きました。
DSCN9152.jpg

暫くすると、潮の流れが変わり、艦首の直前に網の端に付けた小さな白いブイが来てしまった。
DSCN9194_20160802163925154.jpg
「ちよだ」には、バウとスターンにスラスターが有り
それも、各々2基設置されているので
まあ、大丈夫でしょう。
敵艦、もとい「ちよだ」に変化がないので、警備所へ撤収!

同日07時29分
警備所の窓から出港していく「ちよだ」を沖に発見
DSCN9219.jpg
どうやら、網は無事クリアーしたようです。

同日08時13分 初島寄りの海域で錬成に励む「ちよだ」を発見
DSCN9262_20160802163946d16.jpg
艦橋の後ろを見ると、人員移送用カプセル(PTC)の準備を行っている様子
手前の白い漁船の船尾に揚がっているのはスパンカー
止まっている船の船首を常に風上に向けておくための帆のようなものです。
つまり、この時は沖からの風で漁船も「ちよだ」も船首を風上に立てているということ。

寄ってみると、PTCの周辺や上に大勢の隊員が作業をしています。
DSCN9268.jpg
隊員が登っているのは、PTCのガード・フレーム
どうやら、ワイヤーをガード・フレームに接続しているようです。
PTC自体は、その下の白い円筒形の構造物です。
そのPTCから、ホースのようなものが伸びています。
これは、アンビリカル・ホース・ケーブルです。
このケーブルには、環境ガス送気管や通信ケーブルが内蔵されています。
なお、送気されるガスはヘリウムを主成分としたガスです。

同日08時26分
PTCはトロリー(ガード・フレームの上の梁の様な構造物)に吊り揚げられ、いよいよ潜水するらしい。
DSCN9301.jpg
船体中央の開口部(センター・ウエル)から降ろすらしい。
ちなみに、この付近の深さは100m前後。


センター・ウエルに降ろされつつあるPTC
DSCN9334_20160802164014c05.jpg
ここで、マストに揚がっている旗旈信号と形象物を観てみよう。
旗は第1代表旗(赤白の縞模様)の下にP旗(紺色の中に白い四角) 第1代表旗とあるのは回答旗、P旗はPP旗が正解です。
軍艦や自衛艦が民間の船舶に向けて、「本船を十分避けよ」とメッセージを送っています。
形象物は黒丸+菱形+黒丸
「潜水夫作業をしている船」とあったのは、「操縦性能制限船」の間違いです。
そして、作業の性質上他の船舶を避ける事が出来ない船であることを示しています。

PTCはセンター・ウエルから海中に降ろされたようです。
DSCN9363.jpg
この時、ガード・フレームはセンター・ウエル上部に固定され
アンビリカル・ホースの繰り出しのガイドとなります。

同日12時21分 警備所観測窓から
DSCN9413.jpg
朝、海中に降ろされたPTCが揚げられ
センター・ウエルを閉じるため
トロリーごと右舷に移動させられています。
その向こうに見えるのは、初島と熱海港を結ぶ定期船です。
さて、ここで、手前に見えるヨットのマストと「ちよだ」の位置関係を覚えておいてください。

同日14時07分 警備所観測窓から
DSCN9467.jpg
既にPTCはセンター・ウエルから海中に降ろされている。
そして「ちよだ」は、先ほどの位置からほとんど動いていない。
(若干、ヨットのマストとの位置関係が違っているが
これは、私の撮影位置が若干ずれているためと思われる。)
これは、自艦位保持装置(DPS)の働きによるもの。
DPSは、スクリューとサイドスラスー、これを制御する装置、定点保持制御の情報を得るセンサー類からなる。

7月30日(土)05時14分
朝日を浴びる、錨泊中の「ちよだ」
DSCN9534.jpg
先日の、刺し網を嫌ったのか
随分と対岸よりに錨泊している。
漁師のおじさんは、昨日仕掛けた刺し網を揚げているようだ。
網が無事でよかった。

日が当って、PYCの様子が良く分かる。
DSCN9563.jpg
この日も、午前中は初島沖近海でPTCを降ろしていました。
そして、その後、姿を消しました。

おまけ
東京海洋大学 青鷹丸(せいようまる)
平成28年7月29日(金)05時15分
「ちよだ」を発見した時に耐震バースに横付けしていました。
DSCN9103.jpg
青鷹丸(せいようまる)は
海技士になるための免許講習を含む乗船漁業実習、海洋・気象学等の海洋観測実習を行います。東京湾、相模灘、黒潮流域等日本近海を行動海域とします。
総トン数:170t
全長:35.5m
航海速力:11.5ノット
以上、東京海洋大学ホームページより

ブリッジの様子
DSCN9207.jpg

船尾
DSCN9187_20160802163923787.jpg
画面手前の茶色い物体は、警備犬の背中

同日08時46分
実習に出港した「青鷹丸」
DSCN9377.jpg
マストにはI旗+R旗=「本船は海底調査作業(水中作業)に携わっている。本船より離れて徐行せよ」
という意味になります。

実習生の様子
DSCN9374.jpg
皆さん、立派な海技士に育って下さい。



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  1. 2016/08/04(木) 14:00:24|
  2. 海上自衛隊
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プロフィール

メバル所長

Author:メバル所長
子供のころから、自衛隊それも海上自衛隊が好きなオッサンです。
かわぐちかいじの「沈黙の艦隊」「ジパング」などではなく、小沢さとるの「サブマリン707」「青の6号」で育ちました。
あまり、Deepではなく、どちらか言うとミーハーなファンかな?
警備所の任務を果たすべく、日夜頑張るつもりであります。

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