メバル 警備所

伊豆東海岸の温泉町。何故か自衛艦が時々停泊,あやしからずや!私設警備所を設け観測するべし。でも、毎週来るわけでもないので、独り言が多いかも。

第7師団創隊61周年・東千歳駐屯地創立62周年記念行事―その6

訓練展示―90式戦車危うし
雪+霰、そして時々晴れの天候の中、お待ちかねの訓練展示の始まりです。

荒野を行く幌馬車隊、ではなくて除洗車と水タンク車の群れ
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先ずは、何と言っても『水撒き』です。

それを狙う赤軍の戦車 「射て、射つんだ!」
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水タンクを対戦車榴弾でぶっ飛ばして、盛大な水柱を上げるんだ!

しかし、残念ながら?状況開始前のため、水タンク車は粛々と散水
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さあ、状況開始
OH-6D観測ヘリが滑走路南方より飛来、敵が布陣している上空でロールを打ちます。
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観測ヘリは敵を発見、司令部に報告し
地上では偵察部隊が進出します。

87式偵察警戒車がバイク部隊を率いて登場
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バイク隊が偵察警戒車を追い抜いていきます。

先頭を行くバイクが車体を倒します
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そう、これですよ、これ!
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バイク隊員の決めポーズ!会場にタッタタタと89式小銃の乾いた発射音が鳴り響きます。
実際は会場が広いためなのか、「こんなもんか」という感じの音でしたが。

偵察部隊が司令部に敵情を報告
更に、詳細な敵情を把握するために、レンジャー部隊を乗せたUH-1J多用途ヘリが敵中に着陸
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ヘリのキャビンに89式小銃を抱えたレンジャー隊員が見えます。

ヘリ着陸と同時にレンジャー隊員が飛び出し、敵陣内に潜入
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手前はバイク隊が使用したジャンプ台を片づけに来た隊員です。
ちょいと邪魔です。(バイクのジャンプは撮影失敗、ガックリ)
それに、レンジャー部隊はリぺリングかファストロープで降下してほしかった。残念!

レンジャー隊員の働きで、詳細な配置が分かった敵戦車
それをを攻撃に対戦車ヘリAH-1Sが飛来
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と、同時に第73戦車連隊の90式戦車が進出、敵戦車と対峙
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ま、まずい!1両だけで複数の敵戦車の前に出るのは・・・

しまった、敵の徹甲弾が命中、堪らず擱座する90式(赤旗はやられたマークです)
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どうやら、戦車内で負傷者が出た模様

擱座した90式の救出に急行した、90式戦車回収車と救急車仕様(?)の73式装甲車
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73式装甲車の後部扉から、衛生隊?の隊員が下車

その間にも、攻撃準備射撃のため99式自走155mm榴弾砲が展開
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敵の航空勢力に備え、後方に87式自走高射砲を従えています。

さらに、味方の90式戦車及び89式装甲戦闘車が攻撃位置に着く
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砲塔の砲手用ハッチから、負傷した砲手を引きずり出しました。
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砲手は、ぐったりして意識が無い模様です。
前方で警戒していた隊員が、手助けに駆け寄ります。

担架に乗せられた砲手を、急ぎ73式装甲車へ運びます。
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迅速な動きで、一人の隊員が後方の警戒につきます。

どうやら、敵戦車の攻撃を受ける前に、負傷者を73式装甲車へ運び込めました。
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隊員の無事を祈りながら、攻撃は次のステップへ
と言うことで、次回へ続きます。

なお、写真の説明は私の創作です。
現地でのWACさんのアナウンスとは異なりますので、ご注意ください。


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  1. 2016/06/30(木) 10:07:50|
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「あすか」「はつしま」射程距離外!

平成28年6月14日(火)16時14分
沼津よりの帰途、JR車窓から受持ち海域へ近付く「あすか」発見!
駅より警備所へは帰らず、海上自衛隊御用達岸壁近くの観測ポイントへ
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「あすか」はゆっくりこちらへ向かって来る。
投錨するのか否か、判断に迷うところである。

とりあえず、ズームしてみる。
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艦首に二名隊員が立ち、その後方に赤いヘルメットの隊員が、やはり二名いる。
艦首の隊員は入港時の見張り、赤ヘルの隊員はハンドレッドライン(手用測鉛)で水深を測るのか?
光学ズームの範囲を超えているので、不鮮明な画像となり詳細は分からない。

かなり沖で横を向いてしまった「あすか」
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前甲板に隊員が集まり投錨か?
しかし,
隊員の人数が少なく、且つ錨が出ていない。
そして、何と言っても、この位置では水深が有り過ぎかと・・・

さて、気になるレーダーは・・・・変更なし
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艦橋のウィングにも人が出ていません。

ヘリ甲板は
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まあ、のんびりしたもんです。
何時ものことですが。

「あすか」主機のガスタービンエンジンは、ガンガン回っているようです。
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煙突からの排気で、向こう側のリゾートホテルが見えなくなっている。
ガスタービンエンジン、要するにジェットエンジンのこと
故に、吸気と排気の量は中途半端じゃない。

艦尾の海面が泡立ち、向きが変わってきた。
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ありゃりゃ、こりゃー ゴ―スターン(後進)を掛けている。
そこで、止まってしまうのか!

こちらを向いた「あすか」、その右舷舷側に作業艇が見える。
DSCN7508.jpg
作業艇を降ろすために艦を止めたものと思われます。
上陸?、しかし遠い、「ましゅう」の時より沖での作業艇降ろしである。

暫く待つと、作業艇が出てきた。
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降下時に繋いであったロープをほどいている。

離れた作業艇と「あすか」の間を、見物がてらのプレジャーボートが突っ切っていく
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小型船が、こういうことをしていると事故が起きるよな~。
海上自衛隊も迷惑しているんでしょうね。

作業艇「あすか01」、乗艇しているのは3名のみ
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幹部もいないとところから、これは誰かを迎えに来たのであろう。
「ましゅう」の作業艇に比べ、スピードが遅い。
こちらは、急いで海上自衛隊御用達桟橋へ

待つこと暫し、やっと来ました。
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誰かを探している模様
港内でのスピードも控えめ、静かなもんです。

ハンディー(携帯無線機)で、「あすか」と何やら交信
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「あ!あそこに来るンじゃないですか」と、御用達岸壁を指さす。
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が、位置を確認後?、港を出て行ってしまった。
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こちらもガッカリしながら、警備所へ向かう。

同日17時05分
警備所に戻り、観測窓から
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だいぶ陸に近づいた「あすか」と、先ほどの「あすか01」
このままの状態で、何方かの到着を待っている模様。
投錨の様子もないので、所長はビールを飲みに階下へ
30分後、トイレに行く振りをして戻ってくると「あすか」は相模湾沖を目指していました。

翌6月15日(水)13時11分
熱海市との境界付近沖の「はつしま」
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遠い、とお~いです。

こちらには来ずに、熱海港方面へ
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マストに隊司令旗が揚がっているので、横須賀地方隊第41掃海隊司令が乗っていることになる。

さて、「あすか」そして「はつしま」
更に、ブログに上げなかった他の艦艇
いずれも、微妙な距離を置いて活動していました。
どうも、当方のカメラの有効射程距離外にて錬成を行っているような気がします。
考えすぎでしょうか、でも、案外間合いを読まれていたりして。

最後に
このブログでおなじみの掃海艦「やえやま」が6月28日に
そして、同「つしま」が7月1日に除籍となります。
ただでさえ、海自艦艇が来なくなっているのに
常連の2隻が除籍!痛い、痛いです。
来年3月に就役する掃海艦「あわじ」に期待すしかないか。
しかし、「やえやま」等が籍を置く、第51掃海隊自体が来年春に解隊するという話もあり
どうなることでしょうか、警備所も閉鎖か~?

おまけ
6月13日(月)12時28分
見慣れない民間船が
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船尾の形状からトロール漁船か捕鯨船かもと思ったが

よく見ると
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長崎の船
ネット調べたところ海底電線作業艇「おりおん」でした。
日本国中の海で電線の敷設を行っているとのこと。
どおりで、船尾の形状が「にちなん」や「わかさ」のバウシーブに似ている。






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  1. 2016/06/23(木) 13:19:48|
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第7師団創隊61周年・東千歳駐屯地創立62周年記念行事―その5

観閲行進(後編)
さ~て、いよいよ真打登場です。
雪の中、地に伏す鉄牛の軍団、第7師団第71戦車連隊です。
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手前に控えるのは第7音楽隊、寒い、きっと寒いと思います。
しかし、めげずに演奏に入ります。

戦車、戦車、敬礼、敬礼、やっぱ、男なら戦車乗り!
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続いて、第72戦車連隊、一騎当千の駿馬の群れ
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音楽隊も頑張っています。

連隊長が大きく口を開き、敬礼の号令をかけます
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で、敬礼!
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横並びで行進
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砲身の数を数えて貰うと分かるのですが
90式が5台並んで走っています。
各戦車の操縦手は横を見て
隣の戦車の走り具合を確かめながら操縦しているようです。

これは手前の2両が、ちょっとずれちゃってますね。
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第73戦車連隊、勝兜のマークは伊達じゃない。
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中隊長車の横並び
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オレンジの地に白一本線は、機甲部隊の中隊旗

各車両、ドバ―と泥水を蹴散らせていきます。
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ね、5両横並びでしょ
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目の前を通り過ぎます
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本当に揺れます地面が!

う~ん、惜しい!ちょっとずれています。
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では、くどいですが、きれいな横並びを
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あ~残念、1両が若干ずれていますが、ご容赦ください。

で、行っちゃいました、90式の群れ
DSCN4519.jpg
沢山の90式が出てきましたが
話よると、各戦車連隊とも出ている90式は、連隊の三分の一の90式だそうです。
ということは、観閲行進に出ている90式全部で、約一個連隊分の車両数ということになります。
一度、75両?×3=225両?の戦車の行進が見てみたいものです。

観閲行進の後、紹介されたのが国連南スーダン共和国ミッションに第10次施設隊として派遣される
第7師団を基幹とする350名の隊員でした。
DSCN4530_20160613163855385.jpg
なんと、紹介の時には見事雲が晴れ
この派遣部隊の任務の成功を約束しているかのようでした。

右向け、右!
DSCN4534.jpg
正面を向いた写真もあったのですが
顔を隠すのが大変そうなので、右向け右になりました。
この部隊は、5月21日(土)東千歳駐屯地で壮行会を行い
5月22日(日)から、先発隊,主力1波,主力2波と
順次新千歳空港からジュバ空港へ出発していきました。
国連PKOであっても、マスコミは概して彼らに対して好意的ではありません。
しかし、私は彼らに対して、本当に頭が下がる思いです。
ところで、今まで自衛隊を見ると装備と制服とヘルメットしか目に入りませんでした。
しかし、ブログで自衛隊を追っかけているうちに
制服の中身と言うか、少しは隊員の顔が見えてきたことにより
その思いが一層強くなりました。

後編の最後に、派遣隊員の準備と熊本へ災害派遣部隊を出していながら
見事な観閲式を見せてくれた第7師団に、感謝とエールを送りたいと思います。

おっと、まだ、訓練展示編に続きます。
ただし、警備所海域に海上自衛隊艦艇が来なければ。

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  1. 2016/06/16(木) 11:26:05|
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第7師団創隊61周年・東千歳駐屯地創立62周年記念行事―その4

観閲行進(前編)
さて、水も十分撒かれ最初に来るのは受閲部隊の長 沖邑陸将補の乗車する90式
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沖邑陸将補は、元々はヘリコプターの操縦士だった方です。
今は、東千歳駐屯地司令を兼ねた第7師団副師団長です。
右手を横に伸ばして

敬礼!
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後ろを走る73式装甲車の隊員の敬礼がちょっと遅れています。

次は第1高射特科群の本部管理中隊の1/2トラック(三菱パジェロ)
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泥水を跳ね上げる姿は、それなりに迫力あります。
でも、燃費は大丈夫?

同群の地対空誘導弾改良ホーク
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引いているのは、ミサイル発射機ではなくミサイル運搬ローダです。
地対空誘導弾改良ホーク、一世代前のミサイルだと思うのですが
新型のミサイルは、西方から配備されているのかもしれません。

第7通信大隊の車両だと思いますが、何をする車両でしょうか?
DSCN4352.jpg
面白いアンテナが載っているので、思わず撮りました。
これは、通信アンテナそれとも地上レーダーか?

北部方面混成団も観閲行進に参加
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白地に赤線3本は、混成団長乗車か?
なお、旗の敬礼は水平に出すのだそうです。
式典の時も、隊員は敬礼、旗は水平に出していました。

ご存知、120mm迫撃砲RT
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第7師団第11普通科連隊には、96式自走120mm迫撃砲が配備されていますから
これは混成団の教育部隊のRTと思われます。
でも、96式自走120mm迫撃砲は観閲式に出ていませんでした。

受閲部隊隊長が乗車する90式は、滑走路の反対側で行進を見守ります。
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第7飛行隊のヘリです。
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前方を飛ぶのはOH-6D観測ヘリ―かわいい方のヘリです。
後方にはUH-1J多用途ヘリとAH-1S対戦車へり
AH-1Sは、帯広から来た第1対戦車ヘリコプター隊の機体と思われます。
後方のこれら3機が煙っていいるように見えるのは
そこには、雪が降っているってこと!
カメラの上にタオルを慌てて被せます。

バイクを従えて来るのは、第7偵察隊の90式、82式指揮通信車も後方にいます。
DSCN4380.jpg
そして、敬礼の前には右手を横に伸ばし、旗は垂直に上に揚げ

敬礼!
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車体前方下側に弁当箱のようなリアクティブアーマーを付けた、改良型車体?
いえいえ、これはドーザのブレードを装着するためのものではないかと思います。

オラオラ、抜いちゃうもんね!
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と、バイクの隊員が叫んだとか?

第7高射特科連隊長車(87式自走高射機関砲)です。
DSCN4391_2016053116471712a.jpg
なんとなく、画面が白っぽいのは、先ほどのヘリが連れてきた雪+霰が降ってきたのです。
気温もぐっと下がってきました。寒いぞ~~~~ほっかいど~~~~(+_+)

脇見運転?
87式自走高射機関砲の操縦手も、ゴーグルを掛け観閲者の師団長の方を向きます。
DSCN4394_201605311647181de.jpg
カメラ濡れるし、手はかじかむし・・・と言うことで、構図にかまってられません。


第7高射特科連隊のの車両群が去っていきます。
DSCN4395_2016053116472022c.jpg
レンズに水滴が付いてきました。
駒門の時のようにカメラのモニターにエラーが出たら最悪です。
せっせとハンドタオルで拭きまくります。
それにしても、安全係の隊員寒そう!

来ました、来ました、第7特科連隊長車(99式自走155mmりゅう弾砲)
DSCN4397.jpg
最大射程約30,000mの砲弾を射ちだす長砲身を支える架台だゴッツイです。

後ろに99式弾薬補給車が続きます。
DSCN4399.jpg
もちろん、99式自走155mmりゅう弾砲に弾薬と装薬を給弾する車両です。
雪が付いた側面に泥が跳ね上がっています。

雪の中を象の群れがやって来ます。
DSCN4419.jpg
ロングノーズと呼ばれる長砲身と車体のでかさ、まるで象です。

近くを通る象の迫力
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地面も揺れます。

第11普通科連隊長車(89式装甲戦闘車)
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空が暗くなってきて、雪+霰もますます激しく降って来ました。

行進をする隊員も大変ですが、じっと立っている隊員も大変です。
DSCN4431.jpg

吹雪、吹雪、こおりの・・・・寒いぞ~!
DSCN4437-1.jpg
89式装甲戦闘車に続く73式装甲車
ところで、89式装甲戦闘車の生産は平成16年度調達分までの68両で終わり。
ということは、この中隊(?)は今後もずっと43年前に装備された73式装甲車の載り続けるのか?
1973年と言えば「ケンとメリーのスカイライン」の時代ですよ、お父さん!
今回はここまで、観閲行進(後編)に続きます。




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  1. 2016/06/08(水) 16:24:03|
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プロフィール

メバル所長

Author:メバル所長
子供のころから、自衛隊それも海上自衛隊が好きなオッサンです。
かわぐちかいじの「沈黙の艦隊」「ジパング」などではなく、小沢さとるの「サブマリン707」「青の6号」で育ちました。
あまり、Deepではなく、どちらか言うとミーハーなファンかな?
警備所の任務を果たすべく、日夜頑張るつもりであります。

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