メバル 警備所

伊豆東海岸の温泉町。何故か自衛艦が時々停泊,あやしからずや!私設警備所を設け観測するべし。でも、毎週来るわけでもないので、独り言が多いかも。

「ちちじま」「えのしま」その2

平成27年2月24日(火)11時20分
大きく舵を切った「ちちじま」
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残念、やはりS-10機雷掃討具の吊り上げ、吊り下げは、こちらからでは反対舷となり、見ることが出来ない。
それにしても、今回は処分隊の姿が見えない。
いつも、掃海艇の近くに処分艇(ゴムボート)で待機しているのだが
処分艇自体が船上のラックに積まれたままである。

艇尾に隊員が出てきて、いよいよS-10を降ろすようである。
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後甲板の掃海用クレーン基部下に座っている二人の隊員が、S-10を操縦するものと思われる。
自分達の前に、モニター若しくは操縦装置のような物が載っている机を用意している。
また、クレーンの先に吊られている滑車にはS-10のケーブルが既に通されている。

後方では、S-10用クレーンの操作員と全体を監督する幹部?が待機している。
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良く見ると、処分艇のラックの向こうに、S-10機雷掃討具の準備をする隊員達の姿が見える。

いよいよ、S-10を吊り上げ
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艇尾(掃海艇の場合は艇首、艇尾と呼称して良いのだろうか?)の隊員達も作業の様子を窺っている。

どうやら、すんなり海中へ吊り下げられ、艇尾左方向に進んでいる。
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左舷艇尾の隊員が、海面下のS-10の様子を覗きこんでいる。
艇尾左の海面から黄色ブイの頭のような物が見えるが
これがS-10の尾部にある突起で、上にランプが付いている。

S-10は、そのまま静かに「ちちじま」から離れて行く
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尾部のランプと、白く泡立つ海面下に僅かだが黄色い胴体が見える。
以前、「つしま」がS-7機雷処分具を操作していた時に比べ、随分静かに潜って行く。
S-7の時は鯨が潮を吹くがごとく、盛大に白い泡を出していた。
これは、「ちちじま」の腕が良いのか、錬成の賜物なのか?

ケーブルが引っ張られ、S-10はだいぶ艇から離れたようだ
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カメラで海面を探すが、S-10は発見できない。
艇尾にはS-10の準備をしていたらしき隊員が、様子を見に来ている。

暫くすると、S-10は艇尾近くの海面下に戻って来たらしくケーブルが弛んでいる。
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暇そうな?隊員達は、操縦していると思われる隊員の周囲に集まっている。
「どうだね、調子は?」
「バッチリだね」
とかね。

と、まあ良いロケーションで「ちちじま」は訓練を行っています。
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横須賀の掃海艇及び艦は、浅海域の機雷掃海訓練を、小さな湾内で行っており、
コンデジの望遠(倍率は結構あるが)で、手持ちにて写せるため大助かりである。
これだけ近くで、しょっちゅう訓練を行っているので
地元の漁協職員の中にも、海自の掃海艇ファンになったという方が居るとか。

同日12時26分
昼の定時パトロールにて
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「ちちじま」は「えのしま」と共に、沖合で掃海訓練を行っていました。







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  1. 2015/02/26(木) 14:40:10|
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掃海艇「ちちじま」「えのしま」

平成27年2月24日(火)7時52分
朝の定時パトロールにおいて、靄がかかる沖合に掃海艇らしき船を発見。
先日の「ちよだ」と同じ、三浦をかわすコースでこちらに向かって来る。
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辛うじて番号が判別できる。
605「ちちじま」である。

警備所に戻り、窓から観察していると
一旦、警備所前の海で停止していたが
浅海の訓練海域であるいつもの場所に向かっている。
思い切って、対岸の観測点に向かう。
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靄+逆光で、肉眼でもコンデジのモニターでも、何が何やらはっきりしない。
それでも、後甲板で作業をしているようなので、ズームして見ると
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フロートの周辺で作業をしているようだが、はっきり見えない。
思い切って、いつもの観測点に移動する。
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靄が多少掛かっているが、こちらの方が良い観測が出来そうである。
移動の間に「ちちじま」は沖に向かい始めたようである。

一旦、沖に出て、また、戻って来た。
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「ちちじま」の向こう側に居るのは604「えのしま」である。

急に、面舵をとり左に変進
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デッキ両側のウィングに隊員が、ヘルメットにライジャケの完全装備で大勢出ている。

今度は、観測点に向かって直進
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舵を急に切ったので、艇が若干傾いている。

舵をとり舵に切り、進行方向右へ
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右ウィングの隊員が、双眼鏡でこちらを見ている?

さらに舵を切り
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それにしてもウィングの隊員は、何をしているのだろうか?
触雷の危険性を考慮し、完全装備の上デッキで待機か。

完全に横を向いたところで、デッキの隊員が後甲板に急ぐ
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ワラワラという感じで、艦橋のラッタルをおり掃海具のある後甲板へ

先ずは、S-10機雷掃討具へ隊員が取り付く
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でも、駆け足ではなく、ちょっとのんびりした感じである。

後の隊員は、掃討具のケーブルも持つ
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ケーブルが太く黄色いのは、浮力材を巻いているのだろう。

これで、S-10を海に降ろす一連の作業が見ることが出来ると
喜んだが、またしても変進
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オイオイどっちに向かうんだ、そんな舵を取るとS-10が見えなくなる。
と、言うところで、今回は終わり。
もちろん、この後も続きます。


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  1. 2015/02/25(水) 16:03:52|
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「ちよだ」投錨

平成27年2月10日(火)12時30分
警備犬と昼のパトロール
沖を見ると、灰色の艦影が見える。
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海面からの陽炎で、蜃気楼のように海面上から艦影が浮かんでいる。
結構スペードを出しているらしく、艦首の波切りが白く見える。

丁度、三浦半島の突端から真っ直ぐこちらに向かって来るコースである。
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「ちよだ」である。
左の黒い影は、三浦半島の突端、城ケ島になる。
恐らく「ちよだ」は横須賀を出て、三浦をかわして本港に一直線に来るのであろう。
「ちよだ」後方で、空を飛んでいる(?)船は、大島と熱海港を結ぶ東海汽船のジェットホイルである。

「ちよだ」速いこと速いこと、あっという間に近づいてきた。
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陽炎のせいもあり、盛大に波を切っているように見える。
左舷の錨が既に下がり、前甲板に投錨作業のための隊員が出ているのが分かる。

陸に近づいてきたので、スピードを落とし始めた。
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左舷,右舷のウィング及び露天艦橋にに幹部らしい人影が確認できる。

舵を面舵に取り、いつもの定位置に投錨するらしい。
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左舷の錨が出ているが、風は陸からの風
右舷の錨を投錨すべきなのでは?

「ちよだ」は、粛々と進んでいます。
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揚錨装置及び艦首旗竿の周辺に隊員が待機
間もなく、投錨である。

落としました。
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「ちよだ」微速ながら、そこそこのスピードで進んでいる。

そして、艦橋では大勢の幹部及び隊員が出ている。
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右舷のウィングで、66センチ測距儀(?)で陸との距離を測っているがお判りになるでしょうか?
ウィング正面の手摺のちょい上に細い横棒を幹部らしき人間が覗いているのが。
まあ、覗いている隊員は、帽子しか見えませんけど。
ところで、露天艦橋で部隊帽を被り、仲良く談笑している幹部の一団は何なんでしょうかね。

と、馬鹿なことを言っている間に「ちよだ」は、錨鎖をガラガラと出して行きます。
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まだまだ、結構なスピードで進んでいます。
錨鎖の出ている方向を示す矢印(示錨桿)出ていないのは
揚錨装置が商船タイプであることから
艦橋から一目で錨鎖が出ている方向が分かるからか。

ダビットに吊るされた作業艇「ちよだ01」では、隊員が忙しそうに艇を降ろす準備をしている。
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ちゃんとフェンダー(白色)の用意もしてある。

いよいよ、定位置に近づいてきた。
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見通しで、後方の島の右端辺りから錨を打ち始めたので、錨鎖を結構出している。
ここいら辺の水深が、50~60m、
確か、旧海軍のきまりでは水深の3倍+90m以上の錨鎖を出すとか
60×3+90=270m以上出ていることになる。
それにしても長い。
一体、錨鎖庫にはどの位の錨鎖が積まれているのでしょうか?
バラストを兼ねているのでしょうけど、結構な重量になると思うが。

艦首旗竿に日章旗が揚がりました。
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停泊中ということになるのでしょうけど
「ちよだ」は後進を掛け、錨鎖を勢いよく出しています。
そのため、錨鎖が前に出て、海面が泡立っている。
赤い旗をずっと揚げていた隊員が、違う旗(黄・赤・黄)を揚げている。

おいおい、ここまで引っ張るのか、というくらいまで後進を掛けている。
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錨の効き具合の確認をしたということか。
隊員の旗は青に変わり、揚錨装置部の錨鎖には長く黄色の塗装が施されている。
もうこれ以上錨鎖を出しては、まずいという標?

これで、「ちよだ」の後進もストップ、作業艇「ちよだ01」を降ろし始めた。
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「うらが」に比べ、乾舷が低い。
まあ、「うらが」の乾舷が高すぎるということか。
作業艇が降ろされるということは・・・・・・・
先日の「うらが01」が着けた堤防に、警備犬と共に急ぐ。

着いて「ちよだ」を振り返ると
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作業艇は艦尾に舫われている。
残念、今のところこちらには来ない様だ。
「ちよだ」は艦首を風上(陸側)に向け投錨作業は完了。
お判りですね。
先日、「バーと来てガーと錨を打っちゃう艦」と言ったのは「ちよだ」のことです。
バルバスバウ、バウソナーの有無等、構造的な問題もあるのでしょうけど
各艦の艦長の性格が出ている気がします。

作業が終われば掃除
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揚錨機周辺に飛び散った錆やら何やらを、ホースに水とデッキブラシでお掃除。

平成27年2月12日(木)12時30分
初島左で訓練中の「ちよだ」
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この辺は、水深60~70mから300m以上まで落ち込むところ
はたして、潜水艦はその下に居るのでしょうか?

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  1. 2015/02/18(水) 15:26:20|
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作業艇「うらが01」

平成27年2月4日(水)「うらが01]発進
「うらが」は、行き足も止まり、沖から吹く風により艦首が風上に立ち
徐々に側面をこちらに見せ始め、作業艇を降ろす作業を見るのにはちょうど良くなってきた。
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ダビットやクレードルの構造は、作業艇の収納場所が舷側よりかなり離れているためか、大きくしっかりしている。
見ているとクレードルが、ゆっくり下がって来た。

クレードルが完全に下がり、作業艇が海の上に吊りだされている。
ura27-12.jpg
作業員の皆さんがロープをとり、作業艇が振られない様にしている。
また、万一作業艇が振られても直接舷側にぶつからない様、クレーン!でフェンダーも舷側側に出されている。
かなり大きなフェンダーだが、クレーンで吊るほどのものか。

はい、もうすぐ海面です。乗組員が3名、ライジャケを着用し乗りこんでいます。
ura27-13.jpg
クレードルの間に水平に張られているワイヤー(ロープ?)はスパン・ステー
そこから下に伸びているロープはライフライン。
今、下に伸びているのは振れ防止のロープで、
ライフラインは束ねてスパン・ステーにかけられているロープなのかもしれない。
内火艇や作業艇で避難する場合、このライフラインにつかまって乗り移るのだろう。
私はてっきり、甲板の周囲のハンドレールのチェーンをライフラインと呼ぶのかと思っていた。

無事着水
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振れ止めのロープ等も回収され
作業艇が「うらが」に接触しない様に、船首員がボートフックで船体を押している。
艫の方は、フェンダーが効いているのだろう。

さあ、陸に向かってきます。
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自衛艦旗が揚がっているところを見ると、人員輸送業務を行っている筈だが
乗組員の3名しか確認できない。

かなりのスピードで港に近づいてくる。
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港の中に入って来ました。
船首員が舫いを堤防へ投げようとしています。
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しかし、堤防には舫いをとる人は見えないが・・・
さて、やはりお客さんが乗っているようです。

「前を見ろ、後を見ろと」言いつつ接岸し、お客さんが上陸しました。
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どうやら「うらが01」は、けがをした隊員を運んできたようです。
右足にはガッチリしたギブス、そして松葉杖。
堤防に上がっている海曹長が「大丈夫か?」と声をかけると
「はい、大丈夫です」との返事、あ!WAVEさんだ。
マスクの上から、マフラーをグルグル巻き、顔は目しか出ていません。
階級は三等海曹と思われます。
あまりにも間近だと、写真も撮りづらく
彼らが通るときは、カモメの写真を撮るふり。

お客さんを降ろした「うらが01」は、すぐに離岸し出港
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中央の機関員が舵輪とスロットルの操作をし、後方が指示を飛ばしていましたから
ヘルメットを被っていないこの方が艇長ということになる。

「うらが」に戻って来ました。
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見物のパワーボートが、「うらが」と「うらが01」の間をスル―、「うらが01」に緊張が走ります。
何処にでもいるのが、こういったマナー知らずのボート、「うらが」に見惚れて「うらが01」には気が付いていない様子。
こういう状況でも何か有ると、海上自衛隊が悪いことになってしまうのだろう。

「うらが01」、「うらが」に帰着
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この後、隊員が上陸する様子も無く、
翌日の朝、雨の中を「うらが」は出て行きました。

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  1. 2015/02/10(火) 16:55:35|
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掃海母艦MST-463「うらが」来る

平成27年2月4日(水)14時29分
警備所観測窓より、沖合より「うらが」が近づいてくるのを発見。
この時間帯に「うらが」が来港するのは珍しい。
今回は警備犬を残し、1人で港へ急ぐ。
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沖から来るのが「うらが」、手前の船は近くの島への定期航路船。
「うらが」は、まだ沖であるにもかかわらず、やけに遅い速度で近づいてくる。
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アンカーが下がり始め、え!そんな遠い所で錨泊か?
前甲板では、隊員が沖止めの準備に忙しい。
艦首には僅かに波が立ち、まだ微速で進んでいるのが分かる。

ガラガラと音がし、錨鎖が出て行き錨は海中へ
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ただし、すぐに鎖は止まり、錨を海中に引いたまま前進微速を続ける。
艦番号に被さり見難いが、錨鎖の上方に白赤白の標がある。
錨鎖1節ごとの標(甲型さんありがとう)、なお、ものの本では1節の長さは25mとのことである。
それにしても「うらが」乾舷が高い。
上構も大きく、基準排水量以上の大きさに見える。

前甲板の様子を見ると
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艦首の旗竿の両側に、隊員がビシッと立ち、決まっている。
左のの白ヘルメットの隊員は錨見台に立ち、その右側に赤い⇒(示錨桿というらしい―甲型さん再度ありがとうございました)を持った隊員が見える。
こちらから赤色が見えると言うことは艦橋に対しては緑、右舷に錨鎖が出ているということを示しているとのこと。
彼らは艦橋の右ウィング方向に注目して、さらに錨鎖を繰り出すタイミングを窺っているようだ。

その右ウィング
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幹部が大勢出ており、青い旗を揚げている幹部?も居る。
後方を見ると、11メートル作業艇に隊員が乗り、作業艇の下にも隊員が集まっている。
フェンダーも数個用意され、どうやら作業艇を下ろすらしい。

「うらが」は、そのまま微速で進んで来る。
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もう既にギアを切り、行き足だけで進んでいるのかもしれない。

更にガラガラという音と共に錨鎖を繰り出し、錨見台の隊員(白ヘルメット)が海中を覗きこんでいる。
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艦首の旗竿では日章旗を揚げる用意をし、今か今かとウィングからの合図を待っている。
右側の錨見台では、赤いヘルメットの隊員が錘を付けたロープで水深を測っている、と思われる。
そのロープ、側鉛線が見えるでしょうか?
当然、艦には音波で水深を測る測深儀があるのでしょうけど
測深員?にも水深を測らせるのが、海上自衛隊だからこそでしょう。

ガラガラと鎖錨が出て行き、艦首の旗竿に日章旗が揚げられた。
ura27-8.jpg
錨鎖には白赤白の標が大きく描かれている、4節目(100m)ということか?
また、日章旗が揚げられたということは、停泊中ということになる。
では、どの時点で停泊中になるのか
錨が着底した時か、はたまた、艦長が錨が効いたと判断した時か?
この後も、錨鎖は繰り出されていたが・・・・
また、「うらが」は非常に丁寧に錨を打っていたが
中には、バーと来てガーと錨を打っちゃう艦もいるが
これって、艦長の気質によるものなのでしょうか?

さあ、錨も打ち終わり、いよいよ作業艇の出番である。
ura27-9.jpg
ダビットの操作台にも隊員が立ち、作業艇の舳先にもロープが結ばれている。
今回は、ここまで、次回”作業艇「うらが01」”に続く。

本日のおまけ
「うらが」入港の日に、警備所上空を通過して行ったOH-1
ura27-10.jpg

すみません、総火演の続きは、また、自衛艦が来ない時を狙ってアップします。

テーマ:ミニタリー - ジャンル:その他

  1. 2015/02/06(金) 16:54:02|
  2. 海上自衛隊
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プロフィール

メバル所長

Author:メバル所長
子供のころから、自衛隊それも海上自衛隊が好きなオッサンです。
かわぐちかいじの「沈黙の艦隊」「ジパング」などではなく、小沢さとるの「サブマリン707」「青の6号」で育ちました。
あまり、Deepではなく、どちらか言うとミーハーなファンかな?
警備所の任務を果たすべく、日夜頑張るつもりであります。

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