メバル 警備所

伊豆東海岸の温泉町。何故か自衛艦が時々停泊,あやしからずや!私設警備所を設け観測するべし。でも、毎週来るわけでもないので、独り言が多いかも。

第7師団創隊59周年&東千歳駐屯地創立60周年記念行事―観閲行進前

D7-1.jpg
戦車,戦車,戦車,そして戦車(90式戦車)

D7-2.jpg
大砲,大砲,大砲,そして大砲(99式自走155mm榴弾砲)

D7-3.jpg
機関砲,機関砲,機関砲,そして機関砲(87式自走高射機関砲)

D7-4.jpg
戦闘車,戦闘車,戦闘車,そして戦闘車(89式装甲戦闘車)

D7-5.jpg
装甲車,装甲車,装甲車,そして装甲車(73式装甲車)
くどい!でも、書かずにはいられない!

平成26年5月25日(日)
行ってきました。東千歳駐屯地祭!
戦車と言えば、映画バルジ大作戦!
あの童顔の少年戦車兵達、勝たせてやりたかった。
その時から、機甲師団というものを見たいと
ずっと思っていましたが、やっとその夢が叶いました。
右から左まで、戦車!
D7-6.jpg
朝、駐屯地に付いて第2滑走路に向かうと、既に観閲行進に参加する全車両がずらりと並んでいる。
写真の左側、写っていない部分にも戦車,装甲戦闘車,装甲車、そして96式自走120mm迫撃砲が並んでいる。

行進が始まる前に、まず祝賀式
その式が始まるまで、1時間以上待つ。
しかし、退屈はしない。
でも、隊員はちょっと退屈そう?
D7-7.jpg
車体にもたれて「これが終わったら、今夜、飲みに行こうか?」
隣では、ウ~ンと伸びをしている。
これから、狭い車内にずっと居るのですから
十分伸びをしてください。
で、後ろでは隊旗を掲げる動作の確認をしあっている。
「これでいいか?」
「いいんじゃない↗」とかね。

さあ、そろそろ祝賀式
自分たちが乗る装甲車両前に整列する為に
隊員が集まり始めた。
D7-8.jpg
まだ、ちょっとだらけています。
「今日は暑いな」
「去年はもっと暑くて、何人か倒れたぜ」
隊員の方々、よ~く見ると結構お年を召した方が多い。

さて、式典が始まりました。ビシッ!
D7-9.jpg
戦闘装甲車の前に整列しているので
普通科の皆さんだと思います。
体型にちょっと難のある方もいらっしゃいますが
左端の方、胸に光るのはレンジャーバッジです。
写真では、ちょっと分かりづらいかも。

で、敬礼
D7-10.jpg
いいですね~、さすが決まります。
ところで、式典の間に
「着け剣(つけけん)」の号令、この号令で小銃に銃剣を付けるのですが
私は、ずっと「着剣(ちゃっけん)」と思っていました。
しばらくして、「取れ剣(とれけん)」の号令
そうですね、着けたら取らなくては!
まったく、考えていませんでした。
着けた銃剣を、取り外すこと。
映画では、だいたい着け剣して突撃して終わりでしたから。

さて、待っている間に
少し、ディテイルを
先ずは。90式戦車操縦席のハッチ
D7-12.jpg
ハッチの厚さは、写真で見たおところ4~5cmといったところか。
さすがに、それだけの厚さがあると人力では持ち上がらないので
支点が油圧で上がるようになっている。
厚さ5cmとして、50cm×50cmの正方形の鋼材の重さは
なんと98kg!持ち上げられないでしょう、普通!
しかし、良いのか?装甲板の厚さが解るような状況。

で、人力のみでハッチを開ける89式戦闘装甲車の場合は
D7-13.jpg
90式戦車に比べると、薄いですね。
おおよそ、6~7mmといったところか?
ハッチ自身も狭く、直径50cm,厚さ7mmとして11kg
ヒンジの支点も考慮すると、片手で開けられるでしょう。

その、89式戦闘装甲車の35mm機関砲と
その右側にちょこっと見える同軸機関銃の74式車載7.62mm機関銃
D7-14.jpg
35mm機関砲の上にあるのは、レーザーの探知機か?

さて、そんなことを考えているうちに
祝賀式典も終わり
いよいよ、乗車の号令
D7-11.jpg
いよいよ、観閲行進か?
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  1. 2014/05/30(金) 17:34:21|
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DD116 てるづき 再び

平成26年5月28日(水)
昨日、5月27日(火)早朝、警備所窓より てるづき を確認。
ただし、死角となる位置に泊まっているため、出港を待つこととした。
午前7時30分出港
teruzuki-10.jpg
今回は、無事抜錨出来たらしく
艦首の隊員達も慌ただしい感じがない。

アップしてみても、整然とホース等を片づけている模様
tedruzuki-11.jpg
それにしても、隊員の数が多い
慣熟訓練でもしているためなのか?

右ウィングに人が出ているようなので
teruzuki-12.jpg
よ~く見ると、3名ほどウィング出ており
艦橋への開いたハッチの向こうにも1名居るのが見える。

風もなく、出力を上げてきたらしく
煙突から立ち上る陽炎が良く分かる。
teruzuki-13.jpg
それにしても、自衛隊のガスタービンの排気はきれいである。
インドの艦が日本に来た時
ガスタービンエンジンにも拘らず真黒い煙を吐いていたと、雑誌に載っていた記憶がある。

本日、13時の定時パトロール時に
掃海艇 ちちじま 発見
沖合から、いつもの沿岸よりの訓練場所に向かっているようである。
chichijima-9.jpg
手前の手こぎボートは、キスかメゴチを釣っているものと思われる。

先日、出張から帰ってきたが
東千歳で第7師団の写真を撮り過ぎ!
どうしようかと思っているうちに てるづき が来てしまった。
取りあえず、本業?の警備所の仕事を済ますことにしました。
それにしても、このところ毎週のように海上自衛隊の艦艇が来る。
東シナ海、波高し!と、いったところであろうか。

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  1. 2014/05/28(水) 15:11:17|
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えのしま再来,そして行くぞ東千歳駐屯地

平成26年5月23日(金)
昨日より、掃海艇604 えのしま が、警備所沖、うーむかなり沖ではあるが
にて、掃海訓練を繰り返している。
以下は昼のパトロール時に写真である。enoshima-2_2014052316524773d.jpg
向こうに見えるのは、湯河原から真鶴半島である。
望遠を目いっぱい使っているので
見にくいと思うが、これはこれで味があるというもの

暫くして、向きを変えると艦尾のクレーンから何か垂れ下がっている。
こういう時は、処分艇が出ているもの
enoshima-3_20140523165246641.jpg
艦尾の左側に、赤いポツポツが見える。
これは、処分員が被っているヘルメットである。
処分艇自体は波間に隠れ、処分員の上半身とヘルメットのみが見える。

さらにアップすると
enoshima-4_201405231652463ca.jpg
クレーンから黒い塊が下がっている。
そこに向かって、処分艇が近寄っている。
enoshoma-5.jpg
黒い物体は滑車らしく、そこを通したロープを受け取りに行ったのでは?
いちばん右の隊員が立って、ロープを引いているように見える。

enoshima-6_2014052316524359b.jpg
隊員3名かと思ったら、4名ですね。
右から2番目の隊員が一生懸命ロープを引いています。
機雷の処分具を付けるロープでしょう。

警備犬が、じっとしているのに我慢できなくなり
散歩、もといパトロールをした帰り
enoshima-7.jpg
処分艇は見えず、えのしま はかなりのスピードで走っている。

enoshima-8.jpg
あー、処分艇揚げてしまいましたね。
まだ、クレーンからのロープが付いており、隊員が一人乗っています。

今回、あまり動きがないので
走行中のアップでご勘弁を
enoshima-9.jpg

enoshima-10.jpg

さて、25日開催の陸上自衛隊・第7師団創隊59周年及び東千歳駐屯地創立60周年記念行事に行ってきます。
招待されたのかって、いえいえ、札幌からでるバスツアーに自費で参加します。
警備所に戻りましたら、その報告をいたします。
警備所で一番偉い奥方に警備犬の世話を頼みこんでの、気楽な一人旅wwww。

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  1. 2014/05/23(金) 17:35:58|
  2. 海上自衛隊
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DD116 てるづき 来る

平成26年5月13日(火) 5時50分
朝起きると、生憎の雨。
警備所窓より、海を見ると・・・・
おー、待ってました!あきづき型汎用護衛艦 DD116 てるづき が錨泊している。
teruzuki-0.jpg
昨年3月に竣工したばかりの てるずき 、佐世保の第6護衛隊所属の艦であるが、定係港は横須賀
と、いう良く分からない海上自衛隊の部隊編成。
ともあれ、ずっと待っていました。
でも、生憎の雨、かつ、錨泊の位置が悪く電線が横切る始末。
さらに、7時過ぎには、もう、姿を消していた。がっかり!
近いうちに、また来ることを期待しましょう。

平成26年5月15日(木)7時40分
来た、来た、来た~!てるづき である。
今回は警備所の死角に入っており、艦尾しか見えない。
家人には、警備犬の早めの散歩に行くということにして、慌てて港に向かう。
teruzuki-1.jpg
堤防の沖に錨泊する てるづき である。
鎖錨を揚げているところらしい、艦首に、大勢の隊員が集まっている。
teruzuki-2.jpg
それにしても、この人数の多さ!
そして、だらしなく垂れ下がったロープ!
余分なロープは、邪魔なうえに足や体に絡むと非常に危険なので、直ぐにまとめておくものだが。
今朝は、慌ただしい雰囲気で、いつもと違うような気がする。
だいたい、荷重のかかっていないロープに、何人たかっているんだか。

艦首に反して、艦尾は静かである。
海曹が一般隊員達に、何やら指示を出している様子。
teruzuki-3_201405161554202e4.jpg
写真では、堤防の近くに てるづき が停泊しているように見えるが、これは望遠による圧縮効果である。
実際は、かなり離れて停泊しているので、ご心配なく。

おっと、忘れてました。
この日は、掃海艇 えのしま も錨泊していたのでした。
えのしま は、とっくにアンカーを揚げて、掃海訓練を始めている。
teruzuki-4-1.jpg

角度を変えて撮影。えのしま は反転して陸に向かっている。
teruzuki-4-2.jpg
てるづき あ~、艦首ではまだ鎖錨を揚げる作業中ですな。

さて、艦首からの写真を撮りたいところだが
海から陸への風が強く、こちらには艦尾を向けたまま
仕方なく、艦尾のアップを
teruzuki-5.jpg
ヘリ甲板なので、あちこちに消火用の応急器材(朱色)が見える。

特徴あるFCS-3Aレーダー部は
teruzuki-6.jpg
こうなっています。
CIWSの下の、2本の白い横棒は水平燈、ホバリング時のヘリに、艦の動揺を知らせる役目。
その下の、座布団の様なものに十字の矢印が入っているのが着艦誘導燈、オレンジ・赤・緑の3色のランプの点滅でヘリを誘導する。

さて、待っていても、一向に出港する気配がなく、風向きも変わらず てるづき は艦尾を向けたまま。
いたしかたなく、警備所に戻り出港を待つことにしました。

9時15分、やっと出港である。
teruzuki-7.jpg

気になる、艦首付近を見るとアンカーも艦首のホースパイプに収まり、ロープ類も片付いている。
teruzuki-8.jpg
なにやら、まだ白いものを片づけているが
これは、アンカーを揚げたときに鎖錨に付いている砂等を落とすのに使ったもの。
隊員の数もぐっと減っている。
ともあれ、錨鎖を揚げる作業に入って出港まで、およそ1時間以上?
掛かり過ぎだろう、K海軍のことを笑っていられないでしょ。
ここからは、私の勝手な推測です。
思うに、錨鎖が根かかりして揚がらなくなった。
根がかりしたときに、アンカーを立てるロープを付けてはいたが
引っ張ったところ、切れたか外れてしまった。
それが、だらしなく舷側にぶる下がっていたロープ。
やっとアンカーが外れ、慌てて出港!1時間遅れか~?艦長どうする。
いかがでしょうか、私の憶測は。
平成26年7月14日(月)元海上自衛隊隊員の”大砲屋”さんから、次のようなコメントが来ました。

捨錨・収錨訓練

突然失礼いたします、元海自隊員の大砲屋と申します。
ツイッターであすかのレーダーアンテナの記事が流れてきまして、過去記事を拝見していたところ、この記事について気になりましたので筆を取らせていただきました。

てるづきが揚錨中との事ですが3枚目の写真をみたところ、てるづきが「捨錨・収錨訓練」を行っているところと思われます。

本訓練は台風などで避泊する際に、走錨等危険と判断された場合に、錨鎖を切り離して出港(捨錨)し、後で回収(収錨)するためのものです。

錨鎖は一定間隔で切り離しが出来るようになっており、捨錨の際はそこからワイヤー→索(大)→索(小)→ブイと繋がっていくため、ワイヤーは絡まないように舷外に張り出して準備し、索は甲板上に並べて準備します。(写真の艦番号辺りから前がワイヤーの部分で、送出の際に絡まないように前部から後部に行くにしたがってたるみが小さくなっています。またキャプションの「荷重のかかっていないロープに、何人~」とありますが、この段階では甲板上に索を並べて準備中とおもわれます。)

また、この作業はそれなりの人数が必要となる為に、中・後部の甲板員も伝令(電話)や警戒員を残して前部に応援に向かうため、全部の人影が多くなっています。


この写真のてるづきは就役訓練中ですが、普通の護衛艦でも年に一度やるかやらないか、程度の珍しい訓練風景をとらえた写真だったと思います。

メバル所長です。
”てるづき”及び海上自衛隊の関係者の皆様
私の無知から、大変失礼な記事を書き誠に申し訳ありませんでした。
また、ご親切に丁寧なコメントを送ってくださった”大砲屋”さん、本当にありがとうございました。

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  1. 2014/05/16(金) 14:21:32|
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横須賀地方隊 第41掃海隊

平成26年5月8日(木)11時10分
初島方面を警備所から監視していると
掃海艇らしき船がかなりのスピードでこちらに向かって来る。
tsunosima-16.jpg
遠景でぼやけているが、艦番号683はお馴染みの つのしま である。
波を立てて走っているところを見ると
かなりのスピードを出しているようだ。

当港に来るかと思いきや
沖で訓練を始めた様子
その遥か沖合には2艇の掃海艇が
やはり、訓練を行っている。
tsunosima-17.jpg
多分、横須賀地方隊 第41掃海隊所属3艇の残り、えのしま と ちちじま であろう。

カメラをズームすると
chichijima-1_20140509140106cbf.jpg
手前の掃海艇艦番号605は、やはり ちちじま である。
恐らく、向こう側は 艦番号604えのしま であろう。
手前のゴミの様なものは、海鳥である。
chichijima-2_20140509140105087.jpg
交差後、二手にわかれて
掃海作業(訓練)を行っているのであろう。
その後、いつものとおり当港に錨泊すると思いきや
夕方には、第41掃海隊の3艇はいなくなってしまった。

平成26年5月9日7時
いつもとおり、歯を磨きながら
警備所から海を見ると
帰港したと思っていた第41掃海隊が来るではないか
enoshima-1_20140509140103f66.jpg
先頭は艦番号604えのしま である。
当警備所の監視を恐れて
他港に錨泊していたのであろうか?

目を離している間に
えのしま つのしま は、どこかに行ってしまい見当たらない。

10時過ぎ、警備犬とともにパトロールに出ると
近くで ちちじま が訓練を行っている。
chichijima-4_20140509140421dcb.jpg
艦橋上の蛍光色の黄燈と赤燈のトランシット・サイトが点燈されている。
(トランシット・サイトについては 掃海艦 やえやま  参照)
ということは、近くに処分艇が居るのではないかと
ちちじま の動きを追ってみると
居た!2艇の処分艇が、自衛艦旗を掲げて待機している。
chichijima-5.jpg
遠くに見えるのは、横浜海上保安部のPL31いず ではないだろうか

ちちじま は処分艇の目の前を通り過ぎ
処分艇2艇は、接舷して何やら相談している様子
chichijima-6.jpg
ちちじま の後甲板のフロート等の掃海具の様子が良く分かる。
クレーンもアームを伸ばし、掃海具を降ろすスタンバイをしている。

ちちじま が通り過ぎると
処分艇は、黄色のブイを持って巡視船の方へ走って行く
chichijima-7.jpg
まさか、いず に特攻攻撃?
ブイを機雷に見立てて、掃海訓練か

ちちじま は、湾内に入り
かなり岸寄りを低速で走っている。
chichijima-8_20140509140527200.jpg
この後、180度方向を変えスピードアップして沖へ
沖で、また、方向を変え低速で湾内に進入
これを繰り返していました。

変わったこともあまりないので
警備犬と帰路についた時
なにやらヘリのローター音がしてきた。
いつものドクターヘリより、重い音がする。
すると、山の稜線すれすれにヘリが2機ヌッと現れた。
いいのか、そんなことをして と思うぐらいの現れ方である。
カメラを構える暇もなく、上空を通過
以下の写真は、戻ってきたときのもの
us air f-1
ヒューイUH-1らしいが、灰色の塗装
あまり見慣れない機体である。
陸自ではなさそうだし

ズームして、何とか撮ったのが、この2枚である。
先ずは、先頭のヘリ
us air f-2
星のマークに、US AIR FORCE の文字
さすが、アメリカ空軍、遠慮がない飛び方である。
良く見ると、エンジンにカバーが付いている。
防音のため、あるいは赤外線が出ないようにするためだろうか?

次は2機目、どこが違うかって
キャビンのドアが開いていないでしょう。
us air -3
この機も、エンジンカバー付き

ほっとしたのもつかの間
ハーキュリーズが通過!
海面上、100m程度の高度
私の腕では、とても写真は撮れません。
この機体も、きっとアメリカ空軍。
恐るべし、US AIR FORCE!


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  1. 2014/05/09(金) 16:47:37|
  2. 海上自衛隊
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プロフィール

メバル所長

Author:メバル所長
子供のころから、自衛隊それも海上自衛隊が好きなオッサンです。
かわぐちかいじの「沈黙の艦隊」「ジパング」などではなく、小沢さとるの「サブマリン707」「青の6号」で育ちました。
あまり、Deepではなく、どちらか言うとミーハーなファンかな?
警備所の任務を果たすべく、日夜頑張るつもりであります。

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