メバル 警備所

伊豆東海岸の温泉町。何故か自衛艦が時々停泊,あやしからずや!私設警備所を設け観測するべし。でも、毎週来るわけでもないので、独り言が多いかも。

掃海艦 やえやま

平成26年4月25日(金)
やはり、海上自衛隊の訓練は本格的になってきている模様で
今週は、掃海艦 やえやま が、22日(火)夕方に来港し
翌23日(水)に初島周辺で訓練後、横須賀に帰港した模様。
 
当警備所では、22日の夕方16時20分沖合から入港して来る やえやま 発見。
早速、物揚げ護岸へと急ぎ、撮ったのが以下の写真である。

先程はかなりの速力で入港してきたが、錨鎖を打つ為かほとんど止まっているようだ。
yaeyama-1_20140425160934922.jpg
良く見ると、右舷側(こちらから見て左側)の錨がホースパイプのベルマウスから大分出ている。
その上の甲板と右舷艦橋張り出し(ウィング)をよーく観察していると
甲板では海曹が、ウィングでは幹部が右手で黒い旗を揚げている。

と、両者がさっと旗を下げた
yaeyama-2_2014042516093442c.jpg

オッと、錨が落ちた
yaeyama-3_201404251609319b6.jpg

ウィングの幹部、恐らく艦長が片手を揚げゴースターン(後進)合図をしている。(と思われる)
yaeyama-4_20140425160931406.jpg
ベルマウス直上の錨見台の隊員(ヘルメット及びライジャケ着用)が
そばの隊員に手で合図をしている。
右に居る隊員はヘッドホン被りマイクでどこかと連絡を取っている。
多分、錨鎖を繰り出す速度を指示しているのであろう。
なお、錨見台とは、投錨や抜錨のときに使用し
そこから、錨鎖の具合を見るための張り出した台である。
普段は、所定の場所に収納しておくか、その位置に立てておく。
下の写真を見ると、反対舷には錨見台が出ていないことが解る。

さて、艦橋の真上に蛍光色の赤燈と黄燈が前後に並んで立っているの解りますか?
これは、トランシット・サイトと言い、旋回式の台に乗っており処分艇(ゴムボート)に進路(方向)を指示するものである。
処分艇は処分爆雷を積み、トランシット・サイトが一本になるよう操縦するのである。
さらに、トランシーバーで細かく指示が出る。
昨年の11月に えのしま が無くしちゃったのは、これに使うトランシーバーなのでしょう。
見つかりました? えのしま の皆さん。


暫くすると、腹の出方からベテランらしき海曹達が覗きこんでいる。
yaeyama-5.jpg
艦長は居なくなり、錨鎖はまだ斜めになっている。
後進はもう切って、惰性で後ろに動いているのであろう。
ベテランの海曹達が錨鎖が効いているかどうかみている。
「おい、効いているよな」「効いている。効いてる。」とでも
話している?

やえやま の後進も止まり
錨鎖も効き、波と風がないので鎖が真下に出ている。
yaeyama-6_20140425161034efd.jpg
甲板やウィングの幹部、隊員もぐっと減って
どうやら、片付けモード

ウィングでは、何やらたたんでいる様子。
yaeyama-7_20140425161037285.jpg


後甲板では、掃海具の片付けをしているよう
yaeyama-8.jpg
黄色く見えるのは、機雷処分具(S-7)2形である。
深深度用の処分具で、先端に超音波水中映像装置が付いている。
この後、動きもあまり無く、上陸準備はしばらく後になりそうなので
観測業務を終え、警備所に戻りました。

自衛艦の錨泊する位置は、各艦で決まっているらしく
やえやま は、何時も警備所の死角に錨泊する。
そのため、今回はちょっと頑張って観測いたしました。



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  1. 2014/04/25(金) 14:53:30|
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掃海隊 訓練本格化 ?

平成26年4月18日(金)
今週初めの14日に、訓練支援艦 くろべ が来たので、
まあ、今週はこんなものかと思っていたところ
15、16日と つのしま つしま やえやま?が、警備所前の海域で訓練を行った。
やえやま に?が付いているのは、警備所からマストしか確認できず
今までの経験から、やえやま だろうと推測したものである。

さて、前回、幸運にもPAP-104機雷処分具の訓練時の写真が撮れた つのしま
今回は、そこまで迫れませんでした。
まずは、4月15日に沖合から本港に向かって来るところ
tsunoshima-13.jpg
今回も、隊司令が乗艇しているらしく
自衛艦旗の下に隊司令旗が揚がっています。
バックの陸地は、真鶴半島である。

ぐっと、警備所近くの海岸に突っ込んできました。
tsunoshima-14.jpg
信号機が揚がっているところみると
また、何かの訓練を始めるのだろうか?
それにしては、隊員の姿があまり見えない。

念のため、艦尾をズームすると
tsunoshima-15.jpg
クレーンで処分艇を持ち上げている。
水中処分班の隊員の姿も、一段下がった甲板に見える。
この辺は、水深も20m以下と浅く
人力による掃海作業の訓練を行うのであろう。

ところで、前回 つのしま が黒球を3個揚げていた意味が解りました。
黒球3個は「掃海作業中」を示し
海上衝突予防法で一般船舶は半径1,000m以内に入らないように規定されているのだそうです。
でも、あのとき漁船が居たけれど
訓練だから良いのかな?

つぎは、15日17時40分
つしま 錨泊しているところ
tsushima-1.jpg
自衛艦では、艦首旗は国旗(日の丸)、艦尾旗は自衛艦旗(日章旗)を揚げる。
ただし、艦首旗は停泊中の時のみ揚げるとのこと。
つしま は、停泊中を示す、黒球1個も揚げています。
なお、掃海艦、掃海艇では、自衛艦旗はマストに揚げていますね。
これは恐らく、掃海器具を艦尾から降ろすため
艦尾旗竿が設けられないのでしょう。

艦首部のアップ
tsushima-3.jpg
日章旗、自衛艦旗、及び黒球の様子が良く分かります。

艦尾のアップ
tsushima-4.jpg
艦尾下で、処分艇と複合艇が何やら作業中。
通常作業では、普通の黄色のヘルメットを被っている。

明けて16日、遥か沖合で訓練を行っている
つしま と やえやま?
tsushima-6.jpg
注意しないと、灰色の塗粧(としょう)のため気が付かない。
解りますか?水平線上の2隻。
つのしま が訓練している海域と全然違うでしょう。
ここら辺は、初島近くの水深50mぐらいから
一気に1,000m以上の水深に落ち込むところです。
さすが、深深度掃海装置を有する やえやま 型です。
さて、16日は、どうやらお泊まりなしで横須賀に帰った模様。

ところで、だいぶ前になるが
11日、聞きなれない航空機の柔らかいエンジン音が聞こえてきた。
外に出て、見上げてみると
おお!めずらしや
us-1a-1.jpg
そう、救難機US-1Aである。
ハーキュリーズは、たびたび警備所の上空を通過しているが
US-1Aは初めてである。
この日は、2機続けて通過
かろうじて、2機目をゲット
使用カメラが、ズーム機能付きのコンデジのため
無限大にはピントは合わないし
シャッターを切ると、画像データーが記録されるまで、ブラックアウト。
動きの遅い艦船を撮るのには、問題がないが航空機だとつらいものがある。
ミラー付きの一眼レフも良いけれど
馬鹿でかい望遠レンズ抱えてパトロールはいやだし
どなたか、コンデジで上手いこと航空機を撮る方法を教えてください。




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  1. 2014/04/18(金) 14:20:04|
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訓練支援艦 ATS くろべ

平成26年4月14日(月)
午前6時、朝食後、念のため警備所の窓から海を見ると
訓練支援艦 くろべ が錨泊していた。
kurobe-1_201404141620039aa.jpg
生憎の曇天のため、写真が暗い。
風も強く、海も荒れ模様
くろべ は、ピッチングを繰り返しながら
艦首を中心に、右に左に振られている。
まあ、見ている、もとい、観測している方としては
いろいろな方向が見られてうれしいが。

これは、波と風に振られて艦尾がこちらを向いたもの
kurobe-2.jpg
標的機格納庫のシャッターが半分上がっている。
しかし、チャカかファイアビー等の標的機は残念ながら見えない。
格納庫の上、こちらから見て左側にある
白い小さなドームは、ミサイル評価装置追尾アンテナである。
これにより、訓練艦が発射したミサイルの機能や、性能の評価と解析を行う。

また、複数の標的機の管制を行うのが
艦橋上の塔状の構造物の4面に設けられたフェーズド・アレー・レーダーである。
kurobe-3.jpg
細長い長方形のカバーが、それである。
その隣の、厚めの座布団の様なもの
これも、フェーズド・アレー・レーダーの一種と思われるが
雑誌や解説書には、このアンテナ?はなく
新しく設けたものと考えられる。
もしかして、新兵器?

1,2枚目の写真をよく見ると
11メートル作業艇が右舷に繋がれている。
kurobe-4.jpg
作業艇の上に張り出しているのは、繋船桁(けいせんこう)
錨泊中に作業艇をつなぎとめるための桁である。
また、手前に階段が降ろされている。
この階段は舷梯(げんてい)、錨泊中の乗艦、下艦に使用し、
普段は舷側に格納してある。
これが降りているということは
誰か朝帰りの隊員、いや、幹部がいるということ。
なお、写真の左側に写っている柱の様なものは、本港に係留中のヨットのマストである。

その、朝帰りの幹部?御一行様
kurobe-5.jpg
これぐらいのうねりでも、結構飛沫があがるもの。
緑色のカッパを着て、灰色のライジャケを着ているのは
迎えに行った くろべ の隊員。
飛沫をよけるため、作業艇の船尾左側にひと塊りになっているのが
朝帰りの御一行様。

飛沫を浴びやっと くろべ に到着
急いで、舷梯を駆け上がります。
kurobe-6.jpg
陸自と同様に、海自の人たちも
外出(陸に上がる時)時には、普通の服装で出かける。
で、ただの隊員か幹部かは不明。

さあ、朝帰りの人も帰ってきたので
アンカーを揚げ、出港準備
kurobe-7.jpg
う~ん、いつも思うのだが
海上自衛隊、一つの作業に人手をものすごいかける。
アンカーを揚げるのに、こんなに人がいるのかな?
作業艇が付いた時も、4か所でロープを引いているし
もちろん、安全第一ということだろうとは思いますが。
10万トン近いタンカーやコンテナ船で船員が10数名なんて船は、一体どうしているんだろうか。

そうこうしているうちに、くろべ 出港です。
時に、午前8時22分
kurobe-8.jpg
訓練支援艦 くろべが来るということは
本格的に訓練を始めたということか
今後が、楽しみです。

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  1. 2014/04/14(月) 16:16:08|
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訓練始め? 掃海艇 MSC-683 つのしま

平成26年4月10日(木)
一昨日の8日より、警備所前の海域で
掃海艦 MSO-301 やえやま
掃海艦 MSO-302 つしま
掃海艇 MSC-683 つのしま
が、訓練を始めた。
夜は本港に錨泊し、早朝、沖に出て訓練を行っている。
つのしま は陸に近い水深の浅い海域で,やえやま、つしま は、遥か沖合の深い海域での訓練を行っている。

今回は、たまたま幸運にも撮影できた つのしま の訓練の様子をアップします。

日時は、9日の10時前後です。
tsunoshima-1_201404101602059f3.jpg
天気も良く海は穏や、まさに訓練日和?
マストには自衛艦旗の下に、司令官旗(乙)が揚がっている。
ということは、本日は つのしま に隊司令が乗艦しているということか。

周囲をよく見ると、つのしま から離れた位置に、処分艇(ゴムボート)が1艇波間に浮かんでいる。
tsunoshima-2
どうやら、つのしま が近づいて来るのを待っている模様。

ズームしてみると、結構暇そうにして上官の悪口?でも言っている様子。
そのうち、やおら一人が立ち上がって、ウエットスーツ(ドライスーツ?)をずらし
tsunoshima-3.jpg
お~、この体勢は、立ち○○では!
春とはいえ、海の上は冷えるからね~。
陸に近いこちら側を向いていないので、良しとしましょう。

さて、つのしま こちら(処分艇)の方向に向かってきます。
tsunoshima-5.jpg
黒球と信号旗を揚げているところを見ると、何やら始める様子。
ところで、この黒球の揚げ方、どういう意味なんでしょうか?
黒球三つと理解すると、乗り上げ船(座礁している)となるし
黒球一つを3カ所に揚げているとすると、黒球一つは錨泊中ということになる。
小型船舶の免許を取った時には、そう教わったけれど・・・・
教えてください、海上自衛隊の方。

お次は、面舵を取って、右に回ったところ
tsunoshima-5-2.jpg
左舷のウィングやマストの下の隊員が、ヘルメットとライジャケを着用している。
となると、本格的な訓練を始めるのでは?(やったね!)

処分艇の隊員も、○○が終わり、つのしま の様子を見ている。
tsunoshima-4.jpg

つのしま ゆっくり旋回し艦首を沖に向けて定位置に留まっている。
tsunoshima-6.jpg
艦尾には、大勢の隊員が合戦準備(ヘルメット,ライジャケ着用)をして集まっている。
そして、クレーンで何やら持ち上げているようである。

ズームしてみると、これはPAP-104機雷処分具である。
フランス製で すがしま型の掃海艇に装備されている。
tsunoshima-7.jpg
処分艇も、近くに寄って作業の様子を見ている。

さて、準備が進んだ様子で、処分艇も向こう側に回って、スタンバイ。
tsunoshima-8.jpg

いよいよ、機雷処分具が海上に吊り出された状態。
処分具の腹に、円柱の物体を抱えているが
これは、炸薬量100kgの処分爆雷の訓練弾ではないだろうか。
tsunoshima-9.jpg
後部デッキに目を移すと
一段高いデッキで、海曹らしき隊員が指揮を取っている。
少し離れた所から偉そうに全体を見ているのは・・・
紺色の幹部用作業着を着ているので、尉官か佐官と思われる。
やっぱり、偉い人でした。

さあ、掃海具が海面に降りました。
tsunoshima-10.jpg

潜航しながら、つのしま から離れていきます。
つのしま から、釣り竿の様なものが出ていますが
これは、掃海具に繋いであるケーブルがここから出ていると思われる。
tsunoshima-11.jpg
PAP-104は、搭載しているバッテリーで動きますが
有線で操縦する為、そのケーブルをここから繰り出しているのでしょう。
決して、訓練中に釣りをしているわけではありません。

いよいよ、艇から離れて
もう、縦舵の先端しか見えません。
tsunoshima-12.jpg
ここまで、見ていましたが
さすがに、仕事に戻らないとまずいので
ここで、終了!もっと見ていたかった。

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  1. 2014/04/10(木) 16:04:12|
  2. 海上自衛隊
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ひゅうが ディテール-3

平成26年4月4日(金)
桜の花も、今朝までの雨で散り
警備所周辺の山は、新緑に萌え始めてきました。
さあ、マニアック?ひゅうがのディテールも今回が最後。
新年度となったので、そろそろ来てほしい自衛艦。

まあ、先ずはアイランド形式の艦橋
飛行甲板の前方より撮影したもの
hyuga-18.jpg
逆光となり見にくいが、ご勘弁を。
先程上がってきた第1エレベーターの穴が艦橋のすぐ脇に開いている。
この時は、エレベーターは下がっている状態。

艦橋を陸から見ると
hyuga-20.jpg
船体及び艦橋に付けられた傾斜が良く分かる。
ステルスに対する為なのは、皆さん御存知かと。

そして、艦橋のアップと
FSN-3多機能レーダー
大きな方が捜索追尾用(Cバンド)
小さな方がESSMのイルミネ―ター(Xバンド)
確か、このイルミネ―ターは国産ではなくオランダ製だったかな
hyuga-19.jpg
やはり、逆光で見難いですね。

ということで、良く見えるアイランド後方からの写真を
hyuga-21.jpg
後方の艦橋は、ヘリコプターの管制用。
飛行甲板側の窓が2段になっているのは
飛行甲板の状況が良く分かるようにするため

レーダー部のアップがこれ
hyuga-22.jpg
艦橋の窓の下に放射能塵洗浄用散水ノズルがあります。
昔、昔、初めて護衛艦がこの設備を設置した時
社会党(今の社民党)が、原水爆反対とか大騒ぎをしたことを覚えています。
ノズルの間にある手摺の様なものは
ペンキを塗る時の足場ではないかと思います。
こうやって見ると、壁面が痩せ馬現象で結構凹んでいますね。
使用している鋼板は、きっとかなり薄いのでしょう。

次はマスト
後方より撮影、旗も撮りたかったので
hyuga-26.jpg
自衛艦旗の隣、桜の花が二つの旗は、海将補(昔の少将)が乗艦している標し。
一番上のお盆の様なものはタカン(戦術航法装置)
航空機と電波のやり取りをして
ひゅうが と 航空機の方位・距離関係が解る装置です。
ヘリ搭載艦には、みんな付いています。

これは、ECM(NOLQ-2電子装置)
電波妨害装置、相手の探知レーダー等を妨害する電波を出すもの
hyuga-24.jpg
アイランド前方の艦橋の上に設置されています。

この扉は、飛行甲板から艦橋に入るための一斉閉鎖水密戸
中央にあるレバーで8か所あるクリップを一斉に操作するもの。
水密扉といっても、防水や気密はゴムのパッキンが入っているだけ、ちょっとがっかり。
hyuga-25.jpg
立ち入り禁止の張り紙の上に丸にXが書いてあります。
まず、Xは「航海・停泊いずれの場合でも常に閉鎖または停止すべきもの」という意味。
丸が付くと
①警報が鳴った時
②戦闘配置につくために出入りする時
③戦闘中弾薬を運搬する時
④重要器機を操作する為に出入りする時
以上4つのケースでは、上官の許可なく開きことが出来る。
しかし、出入り後、直ちに閉鎖する。
と、いう意味になる。
やっぱり、一般人が開けてはいけない扉でした。
覚えておくと、一般公開の時
また、違う楽しみ方が出来ると思います。
ほかに、Y・Z・W等の記号がありますが、説明はまた後日に。

最後は、ヘリコプター
hyuga-27.jpg
哨戒機SH-60Kの方だと思います。
そばのアベックの男の子が、コックピット両側から出ているピトー管らしきものを
これは機関銃だと、女の子に説明していたのには、苦笑いしてしまいました。





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  1. 2014/04/04(金) 17:08:33|
  2. 海上自衛隊
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プロフィール

メバル所長

Author:メバル所長
子供のころから、自衛隊それも海上自衛隊が好きなオッサンです。
かわぐちかいじの「沈黙の艦隊」「ジパング」などではなく、小沢さとるの「サブマリン707」「青の6号」で育ちました。
あまり、Deepではなく、どちらか言うとミーハーなファンかな?
警備所の任務を果たすべく、日夜頑張るつもりであります。

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